役員紹介

【取締役工場長】 清水靖隆

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日頃より関係者の皆様には、弊社産業廃棄物処理業に多大なる御理解と御協力を頂いている事に対し本当に感謝しております。
近年の産業廃棄物の排出量は約4億トンと推計されております。
その中で約52%が再生利用、約45%が弊社でも行っている中間処理での減量化になっております。残り約3%が最終処分と言う統計がありますが、ここ数年は大きな変化は見られていないようです。

何時、何処かで産業廃棄物を出す事が当たり前の世の中で、私達産廃処理業者は静脈産業として今後も我が国の発展に貢献していきたいと思います。

弊社も中間処理という位置づけの中、まだまだ課題は山ほどあり完璧ではございません。無駄な事があったとしても気が付いていないかも知れません。

今後さらに中間処理後の3Rを追及し排出抑制に努めて参りたいと思います。

【取締役統括部長】 福田雅広

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まずは、わたくし達とお取引をいただいておりますお客様、地域の皆様、従業員の皆さん、従業員の家族の皆様など、わたくし達に関わる全ての皆様方のご理解・ご協力をいただき産業廃棄物収集運搬及び処分業を営なむ事が出来ている環境に対し、心から感謝お礼を申し上げます。

わたくし達は、平成22年2月より小山市犬塚において産業廃棄物の収集運搬及び処分業を営んでおります。

なぜ産業廃棄物業界に携わる事になったのか?との質問を受ける事がございます。
わたくし達は、初谷建設株式会社(解体業)が母体で、解体~廃棄物の処理まで一貫して自社で完結出来る仕組みを構築する為、産業廃棄物業の許可取得に務めました。
全てが1からのスタートでしたので、設備なども少しずつ整え、お客様も1社1社様に丁寧にご説明をし、おかげ様をもちまして多くのお客様にご支持をいただける様になり、現在がある訳でございます。本当に有難い事だと思っております。

従業員の1人ひとりが、産業廃棄物業界に携わっている事への誇りと責任感を持って従事しております。

世の中の廃棄物に対する考え方が大きく変化し、発生抑制への取組や取り巻く法整備の強化が進む中で、わたくし達がやらなければならない循環型社会への先導こそが大きな社会貢献につながると考えております。

仕事の原点とは? 『人々に喜んでいただくこと』だと思っております。

わたくし達に関わる全ての皆様方に喜んでいただける企業を目指して参ります。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

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